整体 施術判断OS(患者1人=1JSON)

患者ごとにファイル管理 / ローカル保存 / JSON入出力 / バイリンガル

患者 / クライアント

最小情報(識別・連絡・注意)

保存済
端末ローカルに保存(外部送信なし)
推奨:患者ごとに一意(C-001等)
ここは「セッション入力欄」を新規にするだけ。保存は「セッション保存」。
保存したセッション(最新が上)
日時 種別 痛み 前→後 要点 操作
使い方(手順)
患者1人=1JSON / カルテとは別角度の補完
A) 患者ファイル運用(方式B)
患者ごとに「患者JSON 保存」で1ファイル。次の患者は「患者JSON 開く」で切替。
1) 患者 新規
「患者 新規」で空の患者データを作る → クライアントIDを入れる(C-001等)。
2) セッション入力 新規
「セッション入力 新規」は入力欄を空にするだけ(履歴は消えない)。
3) セッション保存
主訴→客観→仮説→施術→再評価(痛み/可動域)を入れて「セッション保存」。
4) 患者JSON 保存
施術後に「患者JSON 保存」。ファイルを患者フォルダに置く(混ざらない)。
カルテと二重にならない点
予約/会計/法定書式のカルテではなく、施術者の「仮説・検証・再現性」を残す用途。